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T Webメール ヘルプ

T Webメールの基本設定の変更方法について

受信トレイやメールの詳細表示などの、画面表示全般に関する基本設定を変更することができます。
あらかじめT Webメールにログインした状態で説明しますので、T Webメールへのログイン方法が分からない方は、まず「T Webメールにログインする」をご覧ください。

1.「個人設定」メニュー、または左のメニューの「個人設定」をクリックします

T Webメールのメニューから「個人設定」メニュー、または左のメニューの「個人設定」をクリックします。

「個人設定」をクリックします

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2.「画面表示設定」をクリック

個人設定メニューの中から、「画面表示設定」をクリックします。

「画面表示設定」をクリックします

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3.変更したい項目の設定を変更します

「画面表示設定画面」が開き、各種設定と現在の状態が表示されますので、各項目のプルダウンメニューを操作して、設定内容を変更します。各設定項目についての詳細は下記をご覧ください。

変更したい項目の設定を変更します

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【メール作成初期設定】

メール作成時の本文の入力方法の初期設定を変更することができます。「TEXTメール編集画面」に設定した場合は、初期設定がテキスト形式になり、「HTMLメール編集画面 」に設定した場合は、初期設定がHTML形式での入力になります。

TEXTメール編集画面選択時

TEXTメール編集画面選択時

HTMLメール編集画面選択時

HTMLメール編集画面選択時


【HTMLメール表示初期設定】

HTMLメール形式のメールを確認する場合に、テキストのみで表示するか、オリジナルのHTMLメールのまま表示するかを設定することができます。
画像が含まれるメールなどを表示したく無い場合は「テキストのみで表示」に設定してください。

「テキストのみで表示」の場合

「テキストのみで表示」の場合

「元のHTMLのまま表示」の場合

「元のHTMLのまま表示」の場合


【メールプレビュー表示設定】

各一覧リストでメールのプレビューを表示するかどうかを設定します。
対象は、「受信トレイ」(サブフォルダも含む)、「下書き」、「送信済み」、「保存トレイ」(サブフォルダも含む)となります。

「プレビューを表示しない」の場合

「プレビューを表示しない」の場合

「プレビューを表示する」の場合

「元のHTMLのまま表示」の場合


【受信メールリストの表示件数】

受信トレイの受信メール一覧で1ページに表示するメール件数の数を変更することができます。例えば、「20」に設定した場合は、1ページ20件までとなり、「50」に設定した場合は、1ページ50件まで表示することができます。

「20」選択時の受信トレイの表示

「20」選択時の受信トレイの表示

「50」選択時の受信トレイの表示

「50」選択時の受信トレイの表示


【受信メール一覧画面の高さ(約何行分)】

プレビューウィンドウ表示時のメール一覧部分の表示ウィンドウの縦幅を調節することができます。例えば、「5」に設定した場合は、一覧部分の縦幅が5行分の高さになり、「20」に設定した場合は、一覧部分の縦幅が20行分の高さになります(高さを「5」に設定し、1ページの表示件数が20の場合、スクロールバーでスクロールする形になります)。

※メールプレビュー表示設定にて「プレビューを表示する」を選択している場合のみ設定可能な項目となります。

「5」選択時の受信トレイの表示

「5」選択時の受信トレイの表示

「20」選択時の受信トレイの表示

「20」選択時の受信トレイの表示


【返信時に元メールを含めるかどうか】

メール返信時に、メール本文に返信する元のメールの本文を含めるかどうかの設定を行います。「元メールを引用する」に設定した場合、本文入力部分に、元メールの本文が挿入されます。「元メールを引用しない」に設定した場合、本文入力部分は、新規作成時同様に何もテキストが入っていない状態となります。

「元メールを引用する」に設定した場合

「元メールを引用する」に設定した場合

「元メールを引用しない」に設定した場合

「元メールを引用しない」に設定した場合


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4.「設定する」ボタンをクリックし、保存します

設定が終ったら、「設定する」ボタンをクリックして設定内容を保存します。

「OK」ボタンをクリックし保存します

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