迷惑メールに対する対処
@T COM(アットティーコム)では、@T COM(アットティーコム)のインターネット接続サービスを利用して迷惑メールが送信されないように、また@T COM(アットティーコム)の会員に迷惑メールが届かないように様々な取り組みを行います。
@T COM(アットティーコム)は会員に対し、迷惑メールを送信することを禁止します。会員が迷惑メール行為を行った場合、@T COM(アットティーコム)は会員に対し以下の厳正な対処を行います。
迷惑メール行為を行った場合、以下の厳正な対処を行います。
- 迷惑メールを送信した会員に対し警告を行います。
- 迷惑メールを送信した会員のメール送信を停止します。
- 迷惑メールを送信した会員のサービスを停止します。
- 迷惑メールを送信した会員の契約を解除します。
- 迷惑メールを送信した会員の契約を再入会を拒否します。
また、迷惑メール送信によりサービスに支障が発生したり機器設備に損害が発生した場合は、損害賠償請求や刑事告発による対処もありますので、ご注意ください。
@T COM(アットティーコム)では、会員から送信された迷惑メールを受け取った場合は、以下の手順でご確認の上ご連絡をお願いいたします。
迷惑メールを送った会員に対しては、厳しい対処をさせていただきます。
ご連絡の前に
コンピュータウイルスに感染すると、コンピュータウイルスは勝手に自分のコピーをメールに添付して送信するため、ご自分が知らないうちに迷惑メールを送信することになってしまいます。
表示されるヘッダ情報の送信元IPアドレスから、@T COM(アットティーコム)のものかどうかご確認いただけます。
以下のJPNIC(ジェイピーニック)のWhois Gatewayページで送信元IPアドレスを入力し、検索することによってどこの組織が所有するIPアドレスかご確認いただけます。
「atg- dns1.t-com.ne.jp」が表示されれば@T COM(アットティーコム)が所有するIPアドレスとなります。 お手数ですがIPアドレスでご確認をお願いいたします。
コンピュータウイルスに感染すると知らないうちに、コンピュータウイルスは自分のコピーをメールに添付して勝手に送信し、知らないうちに迷惑メールを送信することになってしまいます。
メールからコンピュータウイルスに感染しないように対策をしましょう。