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メールソフトの設定

Outlook Express6の設定 サーバにメールを残さない設定(Windows版)
Outlook Express 6でサーバにメールを残さない設定方法を説明します。


1 Outlook Express 6を起動します
スタート】→【すべてのプログラム(P)】→【Outlook Express】の順にクリックします。
デスクトップにOutlook Expressのアイコンがある場合は、アイコンをクリックしても起動できます。


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2 【ツール(T)】→【アカウント(A)】の順にクリックします
Outlook Expressが起動したら、メニューバーの【ツール(T)】→【アカウント(A)】の順にクリックします。


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3 【プロパティ(P)】を開きます
インターネットアカウント】が表示されたら【メール】タブをクリックします。
既に設定してあるメールアドレス(ここではアカウントとして表示されます)をクリックして選択します。
右側の【プロパティ(P)】ボタンをクリックします。


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4 【詳細設定】タブをクリックします
詳細設定】タブをクリックして【サーバにメッセージのコピーを置く(L)】のチェックを外します


サーバーにメッセージのコピーを置く(L) チェックを外します。

チェックをしておくと、受信メールサーバにあるあなたのメールボックスにメールのコピーを残すことができますが、60日間の保存期間経過後はコピーは削除されます。なるべくチェックを外してください。

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5 設定終了です
以上で設定は終了です。
設定を変更した場合は、忘れずに【OK】ボタンをクリックし変更内容を反映させます。
インターネットアカウント】に戻ったら【閉じる】ボタンをクリックします。


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